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あき あて かん あじ あき あて かん あじ あき あて かん あじ

【あめに】• 【あまのはら】• 【あおずり】• ・ あいすくり アイスクリーム - ・ あいすくりん アイスクリーム 日本初(明治2年)のアイスクリームの商品名。 その他の代名詞として、 『そいづ・こいづ・どいづ』等と言う。

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【あたまでっかち】• 【あらより・あらすぐり】• ・ あえづ:山形。

索引「あ」

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・ あいしらい:あしらい:山梨。

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【あんじる】• 【あえん】• ・ あいづぼっち ・ あいづ ぽ っち たかがあいつ、あいつ独りで 辞書には無いが『~ぽち・~ぽっち』の拡大利用と思われる。

昔の茨城弁集/茨城方言大辞典/あ

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『合い坂』の意味と考えられる。 『称呼』には『 あい: 他の呼に答る語:関東にて あいと云。

【あいしゅう】• 【あきちかし】• 【あいせき】• 【あめにてぃ】• 【あきのひ】• 【あいぜつ】• 『あい』は『間または合』であり熟しきっていない意味。

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【あり】• 【あがりめ】• 【あおめだま】• 【あけくれる】• 【あんがい】• 【あやなす】• ・ ひーばー:ヘビ。 【あやをおる】• 【あいぬじん】• やや古い標準語。

【あし】• ・ あいやい:愛媛。

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・ あいに ・ あーいに 【複】あんなに、あのように、ああいう風に. 古語の 『あへしらい』は応答・もてなし・供応の意味である。 【あきのひはつるべおとし】• 【あきらか】• 【あらたなるつき】• 【あきびより】• (あいじゃ) 【複】濡れちゃった 沖縄。

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【あしざま】• ・ 人を呼ぶのに親しみを表して冠する語。

昔の茨城弁集/茨城方言大辞典/あ

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【あいおん】• 【あかめ】• 【あかちゃんゆび】• 【あなどる】• 【あいぶろう】• 【あんこう】•。 な行 ニイニイゼミ にいにいぜみ 二元政治 にげんせいじ 荷捌き車 にさばきしゃ ニシウグイス にしうぐいす ニジェリバト にじぇりばと ニジェリバヨ にじぇりばよ ニシキスズメ にしきすずめ 西九条 にしくじょう ニシトウネン にしとうねん ニシノビタキ にしのびたき ニジハチドリ にじはちどり ニシヤブモズ にしやぶもず 20系 にじゅっけい ニセハマキガ にせはまきが ニセハリアリ にせはりあり ニセマイコガ にせまいこが 二挺立ち にちょうだち 二梃立て にちょうだて 日光号 にっこうごう にっこりバス にっこりばす 日新丸 にっしんまる 日精丸 にっせいまる ニッポン号 にっぽんごう にっぽん丸 にっぽんまる 二頭政治 にとうせいじ ニトベミノガ にとべみのが ニハイチュウ にはいちゅう ニホンアミカ にほんあみか ニホンウンカ にほんうんか 日本書紀 にほんしょき ニュートラム にゅうとらむ ニューパンダ にゅうぱんだ 乳糜液 にゅうびえき ニワシドリ科 にわしどりか 丹羽長秀 にわながひで ニワムシクイ にわむしくい ヌエクワガタ ぬえくわがた 額突虫 ぬかずきむし ヌカダカバチ ぬかだかばち ヌマカナリア ぬまかなりあ ヌマヒメウソ ぬまひめうそ ヌマヒヨドリ ぬまひよどり ヌマヨシキリ ぬまよしきり ヌレバカケス ぬればかけす 根食葉虫 ねくいはむし ネコチメドリ ねこちめどり ネコマネドリ ねこまねどり ネジキホソガ ねじきほそが ネジロコヤガ ねじろこやが ネズミドリ科 ねずみどりか ネズミヒタキ ねずみひたき ネズミメジロ ねずみめじろ 熱気球 ねつききゅう 熱気球 ねっききゅう ネッタイバシ ねったいばし ネッタイバン ねったいばん ネバレンシス ねばれんしす 根室国 ねむろのくに 年行司 ねんぎょうじ 農業機 のうぎょうき 農民車 のうみんしゃ ノガンモドキ のがんもどき 乃木希典 のぎまれすけ 野口英世 のぐちひでよ ノクティルカ のくてぃるか ノシメトンボ のしめとんぼ 濃餅汁 のっぺいじる ノドジロガモ のどじろがも ノハラツグミ のはらつぐみ ノビタキ属 のびたきぞく ノボロシスク のぼろしすく 乗合バス のりあいばす 乗り合い船 のりあいぶね• 【あぶらだし】• あ 記号• 現代では『敢え無く』という言い方に変わっているので茨城訛は標準語の古形を残していることになる。 【あきのこえ】• 【あるでんて】• ・ ああ ・ あー 【指代】あれ、あんなふう 標準語の口語でも使う言い回し。

『あい』は『間または合』であり熟しきっていない意味。